以下、4月25日に開催する「未来カンファレンス2026」にご登壇いただく、株式会社TOINVEST代表取締役の岡本さんへのインタビューを行っていただきましたので、当ページにて記事を投稿いたします(スタッフより)。
17年間にわたり会社を経営してきた、株式会社TOINVESTの岡本さん。 現在は中小企業のマーケティング支援からAI活用サポートまで幅広く手がけていますが、その道のりは決して順風満帆ではありませんでした。
「クズ社員」だった新人時代、リーマンショックによる勤務先の上場企業の倒産、未経験での社長就任、そしてコメダ珈琲での運命の出会い…。
数々の転機を経てたどり着いた、「ビジネスも家族の時間も100%楽しむ」という信念の原点。そして、これからのAI時代をどう生き抜くのか? その熱い想いに迫ります!
⭐︎ 「ナニワ金融道」に憧れて…?経営の光と闇を知った金融時代
今のお仕事を教えていただけますか?
株式会社TOINVESTの代表取締役をやっています。
中小企業や個人事業主の方のマーケティング支援、メタ広告の運用やAIの活用サポートですね。最近では動画編集もやっていて、YouTube登録者100万人規模の方のチャンネル編集なども弊社で担当しています。
中小企業や個人事業主の方のマーケティング支援、メタ広告の運用やAIの活用サポートですね。最近では動画編集もやっていて、YouTube登録者100万人規模の方のチャンネル編集なども弊社で担当しています。
100万人!それはすごいですね…!今日はよろしくお願いします!
職歴を拝見すると、最初は金融会社にお勤めだったんですよね。金融を選んだきっかけって何だったんですか?
職歴を拝見すると、最初は金融会社にお勤めだったんですよね。金融を選んだきっかけって何だったんですか?
理由は3つあります。
1つ目は、「ナニワ金融道」の影響ですね。学生の頃めちゃくちゃ流行ってたんで(笑)。
1つ目は、「ナニワ金融道」の影響ですね。学生の頃めちゃくちゃ流行ってたんで(笑)。
なるほど、漫画の影響だったんですね(笑)。
2つ目は、学生の頃から「結婚して家族を持ちたい、子供と一緒にラグビーをしたい」っていう願望があったんです。だから土日が基本休みの仕事がよかった。
…まあ実際は、土日もバリバリ仕事してたんですけどね(苦笑)。
…まあ実際は、土日もバリバリ仕事してたんですけどね(苦笑)。
あはは!理想と現実が(笑)。
3つ目は、お金って基本的にいらない人はいないので、どんな業種の方にも会えるんじゃないかなと思って。
実際、金融のお仕事はどうでしたか?結構順調に会社員生活を送られていたのかなと勝手にイメージしていたんですが…。
いろんな経営者の方と話す機会がありましたよ。ベンチャー投資した会社がうまくいって上場して、一夜にして数億の資産を築いたとか。そういうのを間近で見てきて、純粋に「経営者ってかっこいいな」って思いました。
夢がありますよね!
でも金融って、そういういい場面を見る一方で、闇の部分もたくさん見るんです。
ドキッ…。例えばどんな闇ですか?
いきなり連絡が取れなくなって、オフィスに行ったらもぬけの殻だった…とか。もっとエグい話でいうと、人の命に関わるようなことに触れる機会もあったり。
金融って常にリスクを見る仕事なんです。リターンも大きいけど、とんでもないリスクと責任が伴う。
だから、起業への興味はあったけど「家族がいるし、とてもじゃないけど僕には無理だな」ってずっと思ってましたね。
金融って常にリスクを見る仕事なんです。リターンも大きいけど、とんでもないリスクと責任が伴う。
だから、起業への興味はあったけど「家族がいるし、とてもじゃないけど僕には無理だな」ってずっと思ってましたね。
⭐︎ 【転機①】「朝起きるのがしんどい」マジでクズだった新入社員時代
ちょっと時間を戻して、新人時代はどんな社員だったんですか?
新入社員の頃、マジでクズだったんですよ。
え!?今の岡本さんからは全然想像つかないんですけど!どういうことですか?
もう誰が見てもクズなんです(言)。全くやる気ないし、任された仕事もできないし。
人事部長が面談に来た時に「会社行くのがちょっとつらくて」って言ったら、「大丈夫か!どんなとこがきついんだ?」って親身になって食いついてくれて。
そこで「朝起きるのがしんどいんです」って答えたら、めちゃくちゃ怒られました。
人事部長が面談に来た時に「会社行くのがちょっとつらくて」って言ったら、「大丈夫か!どんなとこがきついんだ?」って親身になって食いついてくれて。
そこで「朝起きるのがしんどいんです」って答えたら、めちゃくちゃ怒られました。
そ、それは怒られますよ!!(笑)
上司からは全社員がいる前で「岡本さん、この仕事やってもらえる? あ、ごめんごめん。岡本さんじゃ無理だ。だって理解できないもんね」ってリアルにバカにされてたし。
上司には椅子を取り上げられて、一日中立って仕事させられたこともありました。
上司には椅子を取り上げられて、一日中立って仕事させられたこともありました。
ええっ!ドラマみたいな話ですね…。
ひどい時なんか、営業に出るふりして、バイオハザード2の発売日にビックカメラに並んでゲーム買って、家帰ってパジャマに着替えて夕方までゲームして、もう一回スーツ着て夕方店に戻りましたからね。
やばすぎます…(笑)。そこからどうやって這い上がったんですか?
入社2年目に後輩ができたんです。すごく真面目で人当たりのいい、本当にいい子で。
その子の指導役になった時に、「ちゃんと育ってほしいな」って純粋に思ったんですよね。
でも、人を教えるには自分ができないとダメじゃないですか。
その子の指導役になった時に、「ちゃんと育ってほしいな」って純粋に思ったんですよね。
でも、人を教えるには自分ができないとダメじゃないですか。
確かに、説得力がないですもんね。
それで本気で仕事を頑張り始めたら、周りの目が日に日に変わっていったんです。あの馬鹿にしていた上司が「私にはできないので、岡本さんお願いしてもいいですか?」って言ってくるようになったんですよ。
自分が変われば周りの目も変わるんだって、あの時すごく実感しました。
自分が変われば周りの目も変わるんだって、あの時すごく実感しました。
すごい!圧倒的な変化ですね!
それに、26歳で結婚して、双子が生まれて一気に家族4人になって。
手取り20万円ちょっとで4人家族…無理なんですよ、生活できない(笑)。そこから本気で出世したいと思うようになって、一生懸命頑張って30代で支店長になりました。
手取り20万円ちょっとで4人家族…無理なんですよ、生活できない(笑)。そこから本気で出世したいと思うようになって、一生懸命頑張って30代で支店長になりました。
⭐︎ 【転機②】勤務先の倒産。そして「お前、誰?」からの社長就任
その後、リーマンショックで勤めていた上場企業が倒産したそうですね。
当時、本社の社長直轄部署でマネージャーをやっていたんです。だから会社が傾いていくリアルな過程を特等席で見ていました。
早期退職制度が出たそうですが、辞めなかったんですか?
残る選択をしました。一言で言うとビビリだったからです。
辞めることへの恐怖心と、心のどこかで「なんとかなるんじゃないか」っていう気持ちがあって。転職もちょっと違うと思ったし、起業は金融でリスクの怖さを知り尽くしてたんで踏み出せない。
結局、何をしていいかわからなかったんですよ。だから辞められなかったんです。
辞めることへの恐怖心と、心のどこかで「なんとかなるんじゃないか」っていう気持ちがあって。転職もちょっと違うと思ったし、起業は金融でリスクの怖さを知り尽くしてたんで踏み出せない。
結局、何をしていいかわからなかったんですよ。だから辞められなかったんです。
倒産後はどうされたんですか?
たまたま知り合いの社長さんから「こっち来ないか」って声をかけていただいたんです。飲食業のコンサル会社で。二つ返事で行きますって言って、行った初日、用意された席が社長の席だったんですね。
ええーーー!? どういうことですか!?
社員15〜20人ぐらいの、資本金約4億円の会社でした。経営の経験もなければ、そもそも飲食の経験すらない状態で、いきなり代表に就任したのが僕の経営のスタートです。
なぜ岡本さんが抜擢されたんでしょう?
後日その方がポロッと言ってくれたのが、「バランス感覚がお前が一番だ」って。会社員時代に調整役をよくやっていたことが評価されたのかなと思います。
いきなりの社長業、どうでしたか?
最初はめちゃくちゃしんどかったですよ! 年上の役員もいる中に、飲食も経営も何も知らないどこの誰かがいきなり社長で来たわけですから。
「お前、誰?」からのスタートです。
役員さんから「AとBがあるんですけど、ちなみに私はAだと思いますけどね。社長どう思います?」ぐらいの圧で来られて…。ストレスで血尿が出るくらい、精神的にもプレッシャーを感じていました。
「お前、誰?」からのスタートです。
役員さんから「AとBがあるんですけど、ちなみに私はAだと思いますけどね。社長どう思います?」ぐらいの圧で来られて…。ストレスで血尿が出るくらい、精神的にもプレッシャーを感じていました。
血尿!? それはヤバいです…。どう乗り越えたんですか?
半年かけて、自分の空気を作りました。
やったことはすごくシンプルで、自分のキャラクターを理解してもらうことだけ。
どういうことで笑って、どういうことで怒って、何を大事にしている人間なのか。まず自分の心をオープンにしたんです。
人って、こちらが心を開けば相手も開いてくれるものなんですよ。そして自ら動いて背中を見せていく。そうやって少しずつ自分の空気ができました。
やったことはすごくシンプルで、自分のキャラクターを理解してもらうことだけ。
どういうことで笑って、どういうことで怒って、何を大事にしている人間なのか。まず自分の心をオープンにしたんです。
人って、こちらが心を開けば相手も開いてくれるものなんですよ。そして自ら動いて背中を見せていく。そうやって少しずつ自分の空気ができました。
⭐︎ 【転機③】コメダ珈琲での出会いが、すべての始まりだった
飲食コンサルの会社には約8年いらっしゃって、そこから今の事業へ移行されたんですよね。きっかけは何だったんですか?
飲食ビジネスに対して限界を感じたんです。
本気で飲食が好きな人たちには僕は勝てないなと。それに労働集約型で利益率も低い。
これまでの経験を飲食だけじゃなく、他のことに活かせるんじゃないかと思ったんです。
本気で飲食が好きな人たちには僕は勝てないなと。それに労働集約型で利益率も低い。
これまでの経験を飲食だけじゃなく、他のことに活かせるんじゃないかと思ったんです。
すぐに事業は軌道に乗ったんですか?
いや、「自分の経験が本当に他のジャンルの中小企業に通用するのか」って不安で、1年ぐらい迷ってました。
でも、あるお客さんとの出会いで全てが変わったんです。
でも、あるお客さんとの出会いで全てが変わったんです。
どんな出会いですか?
セミナーで知り合った方から「相談したい」とメッセージが来たんです。
当時、相談料金も決めてなくて。「本当は1万円なんですけど無料でいいですよ」と送ったら、「馬鹿にしないでください」ぐらいの感じで言われて。慌てて「特別に5,000円で」って送ったら「そんな値段でいいんですか?」って(笑)。
当時、相談料金も決めてなくて。「本当は1万円なんですけど無料でいいですよ」と送ったら、「馬鹿にしないでください」ぐらいの感じで言われて。慌てて「特別に5,000円で」って送ったら「そんな値段でいいんですか?」って(笑)。
(笑)。それで実際にお会いして?
コメダ珈琲でいろいろお話しさせていただいて、終わった後に、
「本当に良かったです。岡本さんに相談して本当に良かった。全て解決しました」
って言ってくださったんですよ。
「本当に良かったです。岡本さんに相談して本当に良かった。全て解決しました」
って言ってくださったんですよ。
一回で!!すごい!
コーヒー代も奢っていただいて、帰りにコメダオリジナルの食パン1斤も「ご家族でお召し上がりください」と買ってくださって。
もう嬉しくて嬉しくて。今ちょっと話しながらもうるうるきますね。
もう嬉しくて嬉しくて。今ちょっと話しながらもうるうるきますね。
素敵なお話ですね…。
本当にそうです。ご縁を大事にしなきゃいけないし、何が転じて何がきっかけになるかって人生わからないなって、体感しました。
あの方と出会ってなかったら、今の僕はなかったと思います。
あの方と出会ってなかったら、今の僕はなかったと思います。
⭐︎ 「太陽のような存在でありたい」笑顔の原点
お話を聞いていると、岡本さんは周りの人を笑顔にしたいという気持ちがすごく強いように感じます。
自分に関わってくれる方には、やはりみんな笑顔でいてほしいなと思います。
僕の大前提として、自分が心の底から100%の笑顔じゃないと、相手って絶対笑顔にならないと思ってるんですよね。
身近な大切な人を笑顔にできない人が、遠くの見知らぬ誰かを笑顔にすることなんてできるわけがないんです。
僕の大前提として、自分が心の底から100%の笑顔じゃないと、相手って絶対笑顔にならないと思ってるんですよね。
身近な大切な人を笑顔にできない人が、遠くの見知らぬ誰かを笑顔にすることなんてできるわけがないんです。
「笑顔」をそこまで大切にされる原点ってどこにあるんですか?
高校でラグビー部に入部した時の挨拶ですね。
「ラグビー一家なんです」って言ったら、ある同級生にすごく冷笑されたんです。
感情のない、冷たい笑いの声が今でも残っていて。結構傷ついたんですよね。
その時に思ったんです。感情のない冷笑は人を深く傷つける。でも逆に、心がこもった笑顔は人をすごく幸せにする。だから僕は心からの笑顔で人と接していきたいって。
太陽のような存在でありたいですね。
「ラグビー一家なんです」って言ったら、ある同級生にすごく冷笑されたんです。
感情のない、冷たい笑いの声が今でも残っていて。結構傷ついたんですよね。
その時に思ったんです。感情のない冷笑は人を深く傷つける。でも逆に、心がこもった笑顔は人をすごく幸せにする。だから僕は心からの笑顔で人と接していきたいって。
太陽のような存在でありたいですね。
⭐︎ AIは「効率化」じゃない。売上に直結する使い方を
現在「AIブランディング」を掲げてお仕事をされていますが、AI活用ってどうすればいいか悩んでいる人も多いと思います。
まず、僕がAIと真剣に向き合い始めたのは2024年の秋頃です。
最初は「SNS投稿が一発で作れます」みたいなのを見て試したんですけど、全然使えないじゃんこれって一回離れたんです(笑)。
最初は「SNS投稿が一発で作れます」みたいなのを見て試したんですけど、全然使えないじゃんこれって一回離れたんです(笑)。
めっちゃわかります!(笑)機械っぽい文章になりますよね。
でも、AIのレベルが上がってきて「これ、AIでマーケティングのコンセプト作れるんじゃないか?」って思ったんです。
当時は「AIに人の感情を動かす文章なんて書けない」って人が大半でしたが、僕はChatGPTを1日8〜10時間触り続けました。何度AI相手にパソコン捨てようかとブチ切れそうになったか(笑)。
当時は「AIに人の感情を動かす文章なんて書けない」って人が大半でしたが、僕はChatGPTを1日8〜10時間触り続けました。何度AI相手にパソコン捨てようかとブチ切れそうになったか(笑)。
AIを使う上で、一番のコツって何ですか?
目的です。何にAIを使いたいのかが最優先。
ツールに飛びついて結局うまく使えなくて「AI迷子」になってる人がめちゃくちゃ多い。
みんな突き詰めれば売上を上げたいわけですよね? でも効率化のためだけに使ってる人がほとんど。
売上に直結するAIの使い方ができるかどうかで、今後は大きな差がつくと思っています。
ツールに飛びついて結局うまく使えなくて「AI迷子」になってる人がめちゃくちゃ多い。
みんな突き詰めれば売上を上げたいわけですよね? でも効率化のためだけに使ってる人がほとんど。
売上に直結するAIの使い方ができるかどうかで、今後は大きな差がつくと思っています。
⭐︎ ラグビーが教えてくれた「個性を活かすチームの力」
岡本さんにとって、ラグビーの魅力ってなんですか?
ラグビーは15人でやるスポーツで、球技としては最大人数なんです。しかもバラバラな15人が集まる。
長身の人は空中戦、小柄な人はボールを拾い、100kgの人は最前線で守る。
スキルも体型もバラバラの15人が、それぞれの責任を果たすことで勝利できる。
これはビジネスでも同じで、個性を最大限に活かすことで人生もビジネスもよくなるんです。
長身の人は空中戦、小柄な人はボールを拾い、100kgの人は最前線で守る。
スキルも体型もバラバラの15人が、それぞれの責任を果たすことで勝利できる。
これはビジネスでも同じで、個性を最大限に活かすことで人生もビジネスもよくなるんです。
試合後の文化もユニークだそうですね。
そうなんです!試合後に必ず両チームが一緒に交流する時間を取るんです。
「バッファロー」という伝統があって、グラスは絶対に左手で持つ。右手は握手のために、いつでも空けておけと。右手でグラス持った瞬間に「それ飲め!」って言われます(笑)。
「バッファロー」という伝統があって、グラスは絶対に左手で持つ。右手は握手のために、いつでも空けておけと。右手でグラス持った瞬間に「それ飲め!」って言われます(笑)。
最高ですね! 人との関わりを大切にする岡本さんの考え方は、ラグビーから来ているんですね。
⭐︎ 2026年、AIに経営を委ねる。そして未来への投資を
未来カンファレンス主催の田原さんとはどういうご関係なんですか?
田原さんの講座に参加したのがきっかけですが、彼はとても誠実で、嘘がつけない方です。
同じジャンルにいる良きライバルであり、信頼できる仲間。イーブンの状態で一緒に成長し合える方ですね。
同じジャンルにいる良きライバルであり、信頼できる仲間。イーブンの状態で一緒に成長し合える方ですね。
これからやっていきたいこと、そして未来カンファレンスに向けての意気込みを教えてください!
2026年の僕の大きな目標は、「AIに経営を委ねる」ということです。
特別なツールを使うわけではなく、自分のビジネスを正しく理解した上での売上に直結するAI活用を、カンファレンスでもお話しします。
特別なツールを使うわけではなく、自分のビジネスを正しく理解した上での売上に直結するAI活用を、カンファレンスでもお話しします。
最後に、参加される方にメッセージをお願いします!
このカンファレンスのテーマは、「人とのつながりを大事にする」ということです。
すぐにはビジネスが生まれなくても、半年後、1年後、5年後に「あの時会った人とこんなことができてる」ということが起きるかもしれない。
僕も「今月本当に終わるんじゃないか」という経験を何度もしてきました。でもその時に助けてくれたのは、やはり「人」だったんです。
迷われている方は、未来への投資をするような気持ちで来ていただけたら嬉しいです。会場でお会いできるのを楽しみにしています!
すぐにはビジネスが生まれなくても、半年後、1年後、5年後に「あの時会った人とこんなことができてる」ということが起きるかもしれない。
僕も「今月本当に終わるんじゃないか」という経験を何度もしてきました。でもその時に助けてくれたのは、やはり「人」だったんです。
迷われている方は、未来への投資をするような気持ちで来ていただけたら嬉しいです。会場でお会いできるのを楽しみにしています!
未来カンファレンス2026詳細
【東京】
ベルサール虎ノ門
〒105-0001 東京都港区虎ノ門2丁目2−1
【日時】
2026年4月25日(土)
イベント 14:00〜17:00(開場13:25)
交流会 17:45〜20:15
